工房台帳 08相談メモ
日本システム工房Faith Forge Labs

DIRECT INQUIRY

完成した仕様書ではなく、一つの困りごとを持ってきてください。

問い合わせフォームはありません。以下の項目を短く整理し、英語で電話またはメールをしてください。最初の連絡に、パスワード、顧客情報、決済情報などの機微情報は不要です。

相談メモの八項目

  1. 人:現在の作業をする人、日本側で承認できる人。
  2. 作業:何を完了したくて、どこで遅い・不明・失敗になるか。
  3. 日本との関係:日本企業、顧客、チーム、提携先、複数国運用のどれか。
  4. 言語:必要な日本語、英語、正式な校閲者。
  5. 情報:個人情報、業務情報、接続する外部サービス。
  6. 取引:円表示、注文、決済、配送、返金、継続課金の有無。
  7. 証拠:最初のリリースが改善したと判断できる結果。
  8. 時期:本当の期限、依存関係、まだ決まっていないこと。
English message starter

We operate [type of organisation]. Our [users or team] currently try to [task]. The problem is [specific bottleneck]. Japan matters because [customer, team, entity, or operating connection]. A useful first release would allow [observable result]. We still need to decide [open questions].

次の流れ

Faith Forge Labs は、問題が技術範囲に合うか、必要な決定担当者がいるかを最初に確認します。適合する場合、短い調査または診断へ進みます。連絡だけで大規模な再構築や成果を約束することはありません。

直接連絡

米国 Georgia 州の技術責任者へ直接届きます。通常の連絡と納品は英語です。